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風水の「真実」とは?

風水は「凶を避け、吉を呼び込む」技術

風水は、日本古来から伝わる「凶を避け、吉を呼び込む技術」で、
財運、健康運、人間関係運、恋愛運など、

幸運を呼び込み、人生の流れをより良くすることが出来ます。

そして、風水は、誰にでも実践可能なのです。

 
「風水って、うさんくさくない?」
 
「風水って、うさんくさくない?」

僕が最初に風水に出会ったときの感想です。
僕は20歳の頃から住宅業界にいるのですが、風水は全く信じていませんでした。

しかし、今の師匠に出会い、風水は「環境学」であるということを学び、
風水を住まいに取り入れると、人生が豊かになるということを知りました。


 
風水は占いではなく「環境学」です

一般的に風水と聞くと、「黄色い財布」「占い」みたいな
イメージがあると思いますが、そうではありません。

実は、風水は稲作と一緒に中国から伝わってきた環境学で、
稲の育ちやすい土地を探すのに使われていた技術が風水なのです。

稲が育ちやすい土地とは「風が吹かない、の豊富な土地のこと。
その頭文字をとって「風水」と呼ばれているのです。

そして、食が豊富なところには人が集まってきます。
人が集まれば、村ができ、街ができ、国が出来ます。

その中で風水の知識と技術を持ったものが支配者となったため、
風水は帝王学と呼ばれ秘術として継承されるようになりました。




 
風水で「選ばれた」街・風水で「創られた」街

平安時代には、国の機関(今でいう文部省や大蔵省)の一部として、
陰陽寮という役所で扱われていたほどで、風水は国からも信頼されている技術でした。


その名残として、日本人に馴染みのある「相撲・正月・お華・お茶・節句 ・東洋医学・鍼灸 etc・・」
という価値観は、風水(陰陽五行)が取りいれられています。

その価値観を街に応用したのが「華の都 京都」
京都は、日本全国の中から「風水に一番適した場所として選ばれました」。

そして、あまり知られていないことですが、
今では世界的な大都市である「東京」。

「東京」もまた、風水を駆使して創った街なのです。
このように風水は街づくりにも使われてきたのです。




 
「海外でも活躍」する風水

現代では、シンガポール・東京・ドバイ・香港といえば、セレブが住んでいる、
というイメージがあると思いますが、実は、この街は全て風水で創られています

国際的に経済発展しているのはご存知の通りですが、
それを支えているのが風水といっても過言ではないのです。

特にシンガポールでは1ドルコインに風水対策をしていたり、
公共施設を建てるために風水鑑定書がいるほどです。

このように風水は歴史的に見ても現代においても、
結果が証明されている、「環境学」なのです。

現代では、華僑、経営者、政治家、芸能人、スポーツ選手などの多くが、
自宅やオフィス、お店づくりなどに取り入れています。





一般的な風水と、どこが違うの?
風水のタイミングは?
 

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